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help リーダーに追加 RSS 【京都 寺】人形の寺〜「宝鏡寺門跡」

<<   作成日時 : 2007/03/26 10:21   >>

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【京都 寺】人形の寺〜「宝鏡寺門跡」
本日は、人形の寺として知られとります「宝鏡寺」をご紹介させていただきますぅ^^

尼門跡寺院というと、多くの人形を祀ったり保存したりするということで知られとりますけど、今日ご紹介の「宝鏡寺」も例外ではおまへんどして尼門跡寺院のひとつとして、沢山の人形が祀れられ保存されとります。そういったところから「人形の寺」としてしられとりまして、毎年10月14日に人形供養祭が行われており、島原太夫による舞や和楽器の演奏などが奉納されるということどす。

場所はここどす^^
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E135.45.20.2N35.1.50.7&ZM=11
(マップファンの地図どす)

【宝鏡寺門跡】
宝鏡寺(ほうきょうじ)は、京都市上京区にある臨済宗の尼門跡寺。山号は西山(せいざん)。通称人形寺(にんぎょうでら)時は室町時代。応安年間(1368年〜1375年)の頃に、光厳天皇の皇女華林宮惠厳(かりんのみやえごん)が、伊勢の二見浦にて漁網に掛かった聖観世音菩薩を祀り上げたことにより開山、もって当寺の歴史が始まったものと伝えられている。(Wikipediaから引用)

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門を抜けると正面の玄関になります。

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和傘(番傘?)が、日光浴をしたはりました^^ こちらの玄関先ではよく見かけられる光景のようどす。

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右手側には「人形塚」がありました。かわいらしい丸々とした男の子かな^^?

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玄関の脇にある受付を済ますと、すぐにある部屋で等身大の人形「紫式部」さんが出迎えどす^^

のべ〜としたお顔に、つりあがった目がリアリティさを出しとりますな^^ この時代の方は、こういったお顔立ちが特徴やった見たいどすし、そのあたりを上手く表現されているようどす。

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奥へと進むと「鶴亀の庭」をはじめとした庭園を楽しむ事ができます。

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帰り際にパシャリと^^

中に数十点ほど展示してあった人形などは、すべて撮影が禁止どしたので1枚も撮ることができまへんどした。ご紹介出来品のが非常に残念どす。

といったところで「宝鏡寺」はこれにて終了どす^^

皆様いかがとしたか?

中には、数百年もの歴史を刻んだ人形などを見ルことが出来ますので、お近くまでお越しの際には是非にお立ち寄りくださいどす。

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http://www.mag2.com/m/0000203175.html
(まぐまぐ)

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京都でお花見、私にとっての京都の桜・・・
急に寒さがぶり返してきました。テレビ中継を見ると神戸の六甲山では雪が降っていました。桜も温かくなったり寒くなったリ、いつもと違う気候で大変だなぁ&&△隼廚い覆&蕕任發劼腓辰箸靴燭藝G&論齋邁屬&修蹐&峇屬&△襪&癲&覆鵑憧&圓廼擦&錣&錣&靴討&.. ...続きを見る
京都のお花見
2007/03/26 11:37

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